初めての方へ|ルイケンの読み方

ルイケンは、MBTI・ソシオニクス・エニアグラムといった類型論を、人を型にはめるためではなく、一人ひとりを理解するための地図として読み解くサイトです。

記事の数が多いため、このページでは「何を知りたいか」から最初に読む1本を選べるようにしています。

目的から選ぶ

MBTIを知りたい

16タイプの名前だけでなく、8つの心理機能がどの順序で働くかという構造から理解したい方へ。

▶ 最初に読む: MBTIとは|心理機能・機能スタック・16タイプを構造で理解する

▶ 次に: 16タイプから読む

心理機能を深く知りたい

Fe・Ni などの心理機能を1つずつ掘り下げたい方へ。

▶ 8つの心理機能から読む

MBTIとソシオニクスの違いを知りたい

同じ記号なのに意味が違う、という疑問を整理したい方へ。

▶ 最初に読む: MBTIとソシオニクスの違いと組み合わせ方

▶ 次に: MBTI×ソシオニクス(8つの記号の比較)

ソシオニクスを知りたい

▶ 最初に読む: ソシオニクスとは|16タイプ一覧と情報要素8種・MBTIとの違い

エニアグラムを知りたい

▶ 最初に読む: トライタイプの順番と感覚の違い

▶ セクション一覧: エニアグラム

仕事・キャリアに活かしたい

▶ MBTIタイプ別 適職・キャリアガイド

自己理解・自己統合について知りたい

類型論を「自分を知る」の先にある、自己受容と自己統合へつなげたい方へ。

▶ 自己成長と個性化|シャドウを統合するためのユング心理学

ルイケンの独自モデル

ルイケンでは既存理論の研究をもとに、3つの独自モデルを提唱しています。

3つは上下関係や派生関係にはなく、それぞれ異なる視点から人を理解するための独立したモデルです。

  • NEO16: 人格構造と発達の過程を扱う → NEO16
  • TYPE256: MBTIとソシオニクスを別々の軸として組み合わせ、256通りのタイプ特性を扱う → TYPE256
  • トリエニア: 価値観と動機の構造を扱う → トリエニア

3つの関係と既存理論との違いは ルイケン独自モデル にまとめています。

記事の読み方について

各カテゴリは、読む深さで3つに分かれています。

  • 基礎解説: 用語と構造を一から説明する
  • 応用考察: 1つのテーマを掘り下げる
  • 実践活用: 仕事や生活への活かし方を扱う

各記事の末尾には、次に読む記事を置いています。

もっと知りたい方へ

記事では扱いきれない個別の疑問は、分析サービス で扱っています。

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